ピュアーライフについて

社長挨拶

ピュアーライフ
21世紀型ネットワーク事業の提唱

私達人類の歴史は、永い間続いた農業社会の自然の力を使った手作りの時代から18世紀の産業革命を経て機械を使った物作りの時代へ遷(うつ)りました。そして、今に至るまでの科学技術の素晴らしい発展がありました。しかしながら、その発展で、世の中に物があふれてはいても現代人には幸せ感は乏しく、貧富の差は拡大し、うつ病や引きこもりなどの心の問題も減少することはなく、経済的にも不安感は高まるばかりです。雇用問題や経済の閉塞感等、今や世界中で西洋文明の限界を強く感じさせられます。

 

取締役副社長 髙澤淸司

21世紀の現在、私達ひとり一人が真に必要としているのは、次の産業の創造ではないでしょうか。「自然の力」を使った手作りの時代から「機械の力」を使った物作りの時代、そして今、時代は「本物の人間力」を使った心作りの時代へシフトする大きな流れがやって来ているのではないでしょうか。 そうした中にあって、ピュアーライフの誕生は、不思議な連鎖から実現されました。「セルピュア」の発明者エヴァレット・ストーレー博士はマンハッタン計画中被曝し余命3年の宣告を受け、そこから蘇り40年近くも長生きし、その後、セルピュア製造元の創業者ジェリー・ロートン、それから私高澤、そして日本“蘇り”を唱える菅家一比古へバトンが繋がれました。しかも、私高澤と菅家の出会いを繋いだ方は広島で被爆体験をされた方でした。奇跡的なその出会いは、ピュアーライフには西洋から日本へそして日本から世界へ“蘇り”という大切な使命を天から与えられていると感じざるを得ません。 そして、ピュアーライフは今までの20世紀型“物指向”ネットワークビジネスではなく、ひとり一人の本物の人間力を高める、全く新しい21世紀型“幸せ感動産業”ネットワーク事業の創造を提唱したいと思います。

酸欠でダメージを受けている現在、その肉体や心の再生のためには、従来の健康食品市場や水市場ではなく、全く新しい酸素市場が創造される必要があります。この酸素市場は日本でもまだ誰も手をつけていない可能性豊かな潜在市場です。酸素を必要としない人は一人たりともいません。つまり、ひとり一人の上質で幸せな人生づくりと同様、この酸素の潜在市場も、日本人口の約一億三千万人が対象です。私達が本当に健康で若々しく長生きしていくには、何よりもまず身体の隅々に酸素が満たされねばなりません。そして、酸素のある生活に人間は活性化され、他の栄養素の吸収力も高まり蘇っていきます。 今、酸素を意図して飲む時代を迎えました。

これから、ピュアーライフは、人生の諸問題として大きく挙げられる肉体問題、経済問題と人間関係の心の問題点に目を向け、『良好な人間関係づくりのための心の幸せ』+『経済の自由』+『最高の身体づくり』=『ひとり一人の感動と最幸の人生づくり』 に大きく挑戦して行こうと思います。 そのために、21世紀の「本当の人間力」を高める教育プログラムとメソッドやコンサルタントを主体に、半世紀の歴史を持ち、世界で唯一、生命エネルギーを高め、自分本来の潜在能力を引き出してくれる「セルピュア」「シリカフォース」等をツールとして事業を展開して参ります。


ピュアーライフは「宇宙一、人を幸せにする会社」・「宇宙一、幸せを創造する会社」を目指し、ひとり一人の上質で最幸の人生づくりに貢献する、21世紀の新産業となる幸せ感動産業を日本から創出して行く所存でございます。


平成23年6月吉日

取締役副社長 髙澤淸司

髙澤淸司(たかざわ きよし) プロフィール

昭和三十二年七月十八日、熊本県の有明海と天草を目の当りにする三角(みすみ)町で生まれる。中学校の時に読んだ小説「大将」に影響を受け志を立てる。神奈川大学経済学部を卒業し、マーフィー理論等のアメリカの成功法則に学ぶ。その後、何社もの会社を設立。三十九歳で発病し、生死をさ迷いながらも奇跡的に蘇る。その頃から心と脳の関係に興味を持ち、学び続け、現在「幸せ脳で人生が変わる」をテーマに全国で講演。「日本“蘇り”」を提唱する大自然回帰運動家の菅家氏との天命の出会いにより、共に株式会社ピュアーライフを平成12年に設立。副社長として現在に至る。

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  • ピュアーライフ会長 菅家一比古 幸せの扉を ひらくとき
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