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ピュアーライフ-セルピュア、シリカフォースの日本総販売元

 
会社概要

会 社 名

 

株式会社ピュアーライフ

代 表 者

 

代表取締役社長 菅家一比古
所 在 地
〒167-0051 東京都杉並区荻窪4-20-12 エクセレンスT101[アクセスマップ]
Tel 03-5349-8338
Fax 03-5349-8337

 

取引銀行

三菱東京UFJ銀行 荻窪支店、みずほ銀行 荻窪支店

 

事業内容

健康食品(セルピュア、シリカフォース)の販売、商品企画

 

加盟団体

社団法人 日本訪問販売協会 正会員

 

ピュアーライフ設立趣旨

 21世紀を迎え、愛と調和を理念に新しい企業体の創造を目的とします。
現在、世界における環境汚染、家庭の崩壊、経済の崩壊は日々進行し、より深刻な時代になってきています。それだけに『真の生き方とは何か』と真剣に考え実行する必要に迫られています。
ピュアーライフは『共に生きる』をテーマに、人と共に生きる、地球と共に生きる、自然と共に生きる生き方を提供します。

 私たちは心身レベルのエネルギーを高め、同時にスピリチュアルなエネルギーを高め、愛を顕現してゆきます。

 ピュアーライフは21世紀の真のライフスタイルを提唱します。

 

社 長 挨 拶

全ての生命はまさに酸素と水素のバランスと調和によって維持、成長しております。

 太古の昔、地球は森林に覆われ、豊かな森で光合成が活発に行われ、その頃の酸素濃度は38〜50%であったと言われるほど、とても高いものでありました。しかしその後、時代が進むにつれ酸素濃度は次第に低下し、現在約20%にまでなってしまいました。

 かつてナイル川流域や、黄河流域、地中海沿岸も大森林地帯でした。今、この地帯では、領土や食料をめぐる争いが起こり、内乱、革命、クーデター、宗教紛争等々が集中的に頻発しています。よく考えてみますと、これら争いの絶えない地域は、そのほとんどがステップか砂漠地帯に属しているという事実に突き当たります。中央アジア周辺、旧ユーゴスラビア、中東地域、アフリカのステップ、砂漠地域・・・。人間の争いと怒りの想念が木を倒し、森を破壊していると言えるでしょう。また別の見方もできます。それは森や木がなく酸素の発生が乏しい地域では人々の怒りの想念が生まれ易く、紛争が多発するという見方です。いずれにしましても、酸素と怒りの想念とは密接な関係があると言えるでしょう。

菅家一比古
代表取締役社長 菅家一比古


 また、日本や欧米など高度近代社会では、産業革命、技術進歩、運輸の発達によって大気中の酸素が大量に消費され、都会における酸素濃度の低下と汚染とを招き、その影響は深刻であります。たとえば、信じられないほど多発する凶悪犯罪と少年犯罪。近代社会は慢性的ストレス化現象の中にあると言えるでしょう。今、子どもたちは「切れる」という名の「怒り」の暴発の危機に曝されています。「切れる」のは、子どもたちばかりではありません。大人の世界でも同様です。さらに、酸素濃度の低下によって、どれだけ多くの病気や病原菌が発生したことでしょう。近代、体や精神の不健康な人々の急増は、深刻な社会問題です。

 今でもよく憶えております。私が初めて富士山に登拝した時のことを。私の富士山登拝は既に10回を超えております。初めての富士山登拝の苦い経験をバネに挑戦し続けております。苦い経験とは、高山病にかかったことです。八合目あたりから身体がくたくたになって、座り込み、立ち上がっても4、5歩進むのがようやっと。最悪の状態でした。日頃、社会教育家として愛だの調和だの神仏への感謝だのと、偉そうなことを言っていた私でしたが、もうこの時ばかりは他者なんかどうでもよい、自分のこのとで精一杯。完全に心のエネルギーが落ちてしまったのを今でも思い出します。

 酸素が不足すると確実に心のエネルギーが落ち、身体は病気の状態に陥ると考えます。怒りっぽい人がおります。こういう人は身体のどこかに病があるか、病が隠されている人が多いのです。

 細胞用食品の使命は、人間を自然状態に戻し、心と体のエネルギーを高め、他者のために生きる、自然と共に生きる、地球と共に生きる。即ち、愛に生きる新しい時代と世界を築くことにあります。それを私たち社員と皆さまとが手を携え合って、実現していこうとするものです。

ピュアーライフは、新しい細胞用食品の市場を創生します。
皆さま! 共に愛に生きようではありませんか。

代表取締役社長 菅家 一比古

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