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北海道コンベンションに寄せて…
「出口のないトンネルはない」「朝の来ない夜はない」「嵐の中にも時は去る」 私がまだ若気の至り真っ盛りだった頃、幾度か試練に立たされました。その時にこれらの言葉がやたらに目に付き、心に残りました。人が真剣に悩み、そして苦しんで生きている時、言葉はある時「福音」となって響いてきます。
過去、何回か北海道を訪ねて感じたことは、建設業を営んでいる私の兄をはじめ、兄の関係者、タクシーの運転手、その他多くの人々の間で「景気が悪い」「さっぱりダベェー」というような会話が、日常の中で普通にやりとりされていることです。この時、人々は決して光明(希望、信頼、繁栄、喜び、実現、安心)を見てはおりません。観る力は創る力です。そして、言葉は水先案内人です。言葉を発した時、スクリーンに映像が映し出されるのです。景気も不景気も、健康も病気も、「心」でつくられ言葉となってスクリーン(現実)に現われるのです。北海道経済の不透明なトンネルは、人々の消極的な言葉と想いでさらに今もなお延長され続けているのではないでしょうか。
ピュアーライフ事業は「光の事業」「愛の事業」「和の事業」「セルピュア・シリカフォースは宇宙の光が滴になったもの」「福音」「祝福力」etc.どうでしょう数々の光の言葉。
これらの言葉によって、出会った身近な人々に少なくとも光を分け与えられるのでは。そして負のエネルギーの連鎖を皆の力で断ち切れるのではないでしょうか。
5月22日、23日を新生北海道の日にしましょう。光の言葉が吹雪のように舞って一切を浄化し、生命を蘇らせるのです。ピュアーライフの会員の皆さま、光の天使の皆さま、札幌集合です。札幌でお会いしましょう。 |